南房総 千倉温泉 「癒しめぐりの宿 夢みさき」公式サイト

トップ
ページ
館 内
紹 介
お食事
紹 介
予 約
問合せ
交 通
案 内
観 光
情 報
ライブ
カメラ
一緒に
遊ぼ!
サイト
マップ
お食事
和食創作料理
 ノーマルコース
 グルメコース
追加お料理
飲み物リスト
ご夕食コースがグレードアップ☆和食創作料理&セレクトバイキング」 という新しい食事スタイルの提案です。ゲストのお声と夢みさきのこだわりが結集☆料理の「質」と「量」を両立させた美味しい世界にお越しください♪
 

夕食は「レストランコース」が基本となっております。「部屋食コース」をご希望の方は、ホームページのインターネット予約にある「夕食・お部屋だしコース」、または直接のお電話(0470−44−2000)にて承っております。朝食につきましては、和洋バイキングとなっております。
 
◆お出ししている料理の一例

房州海老物語・軍団 出陣1分前〜♪ 
 
みそ汁になって2度目の出撃〜♪
 
地魚厳選のお刺身は基本和食コースでも5点盛り
 
豪華な少食コースの2名さま用
 
実際にお出ししている豪華な少食のお刺身

鮮度には徹底してこだわっています(^−^)


おいしい料理を食べる。私の旅の目的のひとつは、なんといっても、この喜びに出会うこと。和食創作料理のあざやかな彩り。旬の味わいを満喫する贅沢。求めていたものに、出会えた。ちょっとわがままな舌も目も愉しみ、心に喜びがひろがっていく。

 
 
夢みさきの基本料理コース。千倉漁港から仕入れた新鮮なお刺身や、地元で育てられた菜の花ポークなど、メイン料理はコースでご用意。それ以外に、季節のお惣菜やご飯・みそ汁・パン・スープ・食後のコーヒーなどは、自分の食べたいタイミングでご自由にバイキング。今までなかった新しい食事スタイルです。
 
 
銀ムツと大アサリの陶板焼き
(一例)
菜の花ポークの柔らか仕上げ
(一例) 
希少な食材となった美味しい銀ムツと大アサリの陶板焼きは、特製の塩ポン酢でどうぞ♪ 菜の花豚は低温真空調理したもので、絶妙の柔らかさ。野菜も主として地元農家から直接仕入れ♪
 (*日によって内容が変わります)  
 
 
 
 
 
 
 

  


 
★「ゲストのお声から生まれた【料理の質に徹底してこだわりったお刺身盛り合わせディナー】です。一級品の房州海老・あわびはもちろん、旬のお刺身だけは、たっ〜ぷり盛り合わせ致します。房州海老のみそ汁も絶品です(*お刺身がダメな方はご遠慮ください)
 お刺身は
舟盛りか大皿盛りで
 房州あわびは
こりっこりの食感
 
  







豪華な少食・お刺身たっぷりプランの舟盛り



朝食の和洋バイキング




 



 



 



 



 



 



 



*その他にもたくさんのプランがございます。

 
お口の中に海が広がります♪
 
創作コースイメージ

ワインにも合います
 
あわびの踊り焼き

 
しあわせなひと時をお過ごしください☆

■追加お料理&ドリンクのご案内

●夢みさきでは、季節のお薦め料理やお酒のリストを客室、レストランにご用意しております。夢みさきのリストはコメント付で内容が充実、しかもお手頃価格で提供しております。

●一品料理の一例

合鴨のたたき クジラの竜田揚げ さざえのお刺身
*上質な合鴨は赤ワインや吟醸酒にピッタリ♪ *懐かしいクジラ料理は日本人のDNAに響きます♪ *千倉産の一級品さざえは白ワインや生冷酒と合わせてどうぞ♪

<定番料理>

■千倉産の房州海老のお造り…新鮮なお刺身には甘味があるんです
■あわびの踊り焼き…しこしこする食感は最高。ダイエットにもいいんです
■房総牛ロースステーキ…とてもやわらかいお肉で、隠れ人気メニューです
■四季彩…伊勢海老・あわび・さざえ・鯨のタレをすべて盛り込んだ最高級料理

●飲み物リストの一例 (コメント付)

●純米吟醸 福祝 ●吟醸焼酎 花山
「鄙には稀な深窓の令嬢」

この福祝は旨味系の味筋を周到しつつも、後口のキレがしつこくない、とてもキレイな味わいに仕上がっています。素材そのものを生かしたお料理を、より一層引き立てる房総の隠れた銘酒と言えましょう。
「人間も酒も年を経れば丸くなる」

この「花山」は蒸留後に長期貯蔵されているのが特徴で、焼酎にありがちな舌を刺すような荒々しい刺激がありません。ストレート、ロック、水割りやウーロン茶割など、飲み方もいろいろ、料理の味を邪魔することもありません。
●いも焼酎 桜島 黒麹 ●麦焼酎 吟麗玄海
「ほくほくサツマイモの甘みが生きてます」

この桜島はいも独特の風味が豊かにありながら、嫌味の無い香りなのが特徴です。さらに黒麹仕込みの特徴であるほくほくとした甘みが、とってもまろやか。料理との相性もばっちりで、特に豚肉料理とは絶妙のカップリングです。
「まるで吟醸酒の様に華やかな香り」

その白い花のような華やかな香りと、すっきりした飲み口を最大限に感じていただくために、水割り、もしくはロックで召し上がっていただくことをお奨めいたします。乾杯の一杯にも使える華麗な味わい、ぜひお試しを!
●マルキ ド シャス ブラン ●マルキ ド シャス ルージュ
「羊の皮を被った狼・ブラン」

フランス・ボルドー地方のとびっきりフレッシュな白ワイン。ワイン単体だとやや控えめな印象ですが、食材と合わせることにより実力を発揮するタイプで、白身魚の刺身とは絶妙の相性。
「羊の皮を被った狼・ルージュ」

左のワインの赤版です。熟成はオーク樽ではなく、ステンレスタンクを使用していますので、濃厚なコクこそありませんが、果実味豊かでスムーズなタッチが味わえます。
●サンテロ ピノ シャルドネ
スプマンテ
●ジーベルディンガー
カビネット(ハーフボトル)
「癒しの世界は美しい泡立ちと供に」

このサンテロは「ブリュット」と言われる辛口仕立てなのですが、後口に極々わずかな甘みが感じられ、爽快でいながら優しい口当たりに仕上がっています。ありとあらゆる料理と合わせることが可能なのもセールスポイントです。
「甘口ドイツワインは懐かしい初恋の味」

ドイツワインは、その新鮮な青りんごのような爽やかな甘みと、生き生きした酸味のハーモニーが魅力です。特に和食とは幅広い相性を持つワインですので、「初めてワインを飲んだあの頃」を、思い出しつつ召し上がっていただくのも一興かと思います。
●キュヴェシャトレ・白 ●シャブリ
「ワインは見かけによらない、の巻」

やや淡い口当たりと、爽快で切れの良い酸味は繊細な和食にもピッタリ、おすすめの「白身の土瓶蒸し」にちょっとスダチを絞って合わせてみれば、それはもう「まいう〜」の世界です。
「世界のエアラインがセレクトする信頼のシャブリ」

辛口の白を代表するワインといえばやっぱり「シャブリ」。フランス・ブルゴーニュ地方の北端で産するこのワインは、北国のワイン独特の繊細さと酸のキレが持ち味です。
●ヴァンドペイ ドック
カベルネソーヴィニオン
●セプ エクスキー・赤
「濃厚なフルボディこそ赤ワインの醍醐味」

南フランスは地中海沿岸で造られる「地ワイン」です。オーク樽で熟成されており、樽由来のバニラのようなフレーバーが、重厚さを演出しており、高級感ある味わいが楽しめます。
「誰にでも愛され飲み飽きしない『ご飯』ワイン」

渋み控えめで、果実味由来の甘やかなタッチは、単純に「美味しい」と言える口当たりです。普段あまり赤ワインを召し上がらない方にも、違和感無く受け入れられる味わい、控えめだけど無くてはならない「炊き立てご飯」のようなワインです。


その他、いろいろとございます。遠慮なくお問合せ下さい。

夢咲案内人のちょっとひと言

「ホテル、旅館の特別料理はどうしてこんなに高いの?」という声をよく聞きます。夢みさきの特別料理は決して高くないと思います。といっても、みなさんが本当に食べてみたいもの、 ふだん食べられないものでなければ意味がありません。というわけで、じっくり夢みさきと交渉しました。 その結果、
千倉産の房州海老のお造り ・・・ 新鮮なお刺身には甘味があるんです。
房州あわびの踊り焼き ・・・ しこしこする食感は最高。ダイエットにもいいんです。
房総牛ロースステーキ ・・・ とてもやわらかいお肉で、隠れ人気メニューです。
以上の超人気のメニューを、概ね「2,900円」にしてもらいました。これでみなさん、安心して頼めますよね。ちなみに、房州海老は150〜180グラム、房州あわびは80〜85グラムくらいの小ぶりなものですが、すべて国産の本物をお出しします(*よくある大味の外国産にはご注意ください)。もう少し大きいものを希望の方は、5000円程度でご用意できます。

★館主からのお願い 【おいしい食材を求めています】

毎日たくさんのゲストにご利用頂いている夢みさきでは、日々、みなさんに喜んで頂ける『和食創作料理』 の研究をしております。和食、洋食、中華など食材のジャンルは問いませんので、「新鮮なもの、 おいしいもの」を提供してくれる業者さんは、おられませんでしょうか?お刺身、お肉、野菜、ケーキなど、 「これは自信があり、ゲストの皆様にもお安く提供できる!」とお思いの情熱あふれる業者さんは、 私宛メールを下さい。お待ちしております!
館主(栗原) ceo@yumemisaki.co.jp

トップ
ページ
館 内
紹 介
お食事
紹 介
予 約
問合せ
交 通
案 内
観 光
情 報
ライブ
カメラ
一緒に
遊ぼ!
サイト
マップ

お食事
 
和食創作
料理
ノーマル
コース
グルメ
コース
追加
お料理
飲み物
リスト

Copyright (C) 1999 YUMEMISAKI.CO.JP All rights reserved